微妙な意味でショック。
小林武史“不倫愛”貫き一青窈と再婚へ
人気音楽プロデューサーの小林武史(47)と、妻で「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)が離婚に向けた話し合いを始めたことが9日、分かった。夫妻は既に別居しており、小林は人気歌手の一青窈(ひととよう、30)と不倫交際中。akkoは、今月7日に初のソロツアーをスタートさせ公私ともに独り立ちする意思を固めている。離婚成立後、小林は一青と再婚するとみられる。
スポニチ本紙の取材によると、3月ごろから夫婦間で離婚に向けた話し合いが始まった。最も大きな理由は、小林と一青との不倫愛。夫妻には2人の子供がいるため(96年末に長女、01年に二女が誕生)、慎重に話し合いをしている。双方とも11年間の結婚生活への思いは深いが、溝を埋めるのは難しい状況。
異変のきっかけは、05年7月の小林主催のイベントライブ「ap bank fes’05」。そこで参加した一青と意気投合し、楽曲制作に携わるようになると私生活でも急接近。昨年から交際を始め、一青の自宅を訪れるようになった。
my little lover的音樂佔了我的青春一部份,
小林武史和akko的製作人與女主唱結婚也是個王子公主的夢幻,
11年過後以這樣的結果收場還是覺得有點幻滅,
而且不倫的第三者是一青窈這個我還不甚討厭的歌手,
也不是要說誰對誰錯,只是有點殘念的感覺就是了…